ドラムコーチングスクール【Not Normal】

DRUM COACHING SCHOOL

フラムプラクティス(基礎編)Basic fulam practice

著者:Masatoshi. Takada

フラムプラクティス(基礎編)Basic fulam practice

どうも、ドラムコーチの高田です。

今回は、フラムの練習フレーズの紹介です。

「フラムって必要?」「フラムって使わなくね?」って思ってる人もいるかも知れません。

実際なくたって、使わなくたって、曲は成立するし、カッコ良いドラムにもなると思います!

だがしかし!我々はドラムの探求者であり、表現者です!

フラムを使えることで表現力がさらに増しますよ!

ていうか長年叩いていると自分のドラミングに飽きて来ます。

 

そんな時にこのフラムに手を出すというのも、ドラム人生の気分転換になるでしょう。

 

ということでやって行きましょう!

 

そもそもフラムを知らにと言う方。

文章じゃ説明が難しいです。

動画をご覧ください。

 

スネアだけだけニュアンスの違いが分かりにくいかも知れませんが、リズムパターンの中だったり、タムやシンバルと組み合わせて使うと一段と表現の幅が広がりますよ!

 

譜面です。

 

テンポ90

 

テンポ100

 

ポイント!

・まずはフラムのところはアクセントにする!

・小手先ではなく、体全体で叩く(これは全部に言える)

・慣れて来たらアクセントをなくしてやってみましょう!(このフレーズもまたどこかで紹介します。

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

今回はスネアだけだったので今度はドラムセット全体を使ったフレーズを紹介しますね!

 

ではまた!

 

 

 

 

 

最後まで記事をご覧いただき、ありがとうございました!

質問等がございましたら、LINE@かメールフォームにコメントください。必ずご返事致します。

 

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